[嫌看板top][Room 683]

ご無沙汰してました! 取材旅行と称して(文字通り)地下に潜ること一ヶ月、ようやく新ネタをお届けすることができました! 思えばここ一月、耐え難きを耐え、偲び難きを偲び、臥床薪炭って字はこれで合っているのか? ていうか、このリード文は意味あるのか? このまま突き詰めていくと自己の存在事由にまで疑問が及んでしまいそうなのでとっとと本文行きます。

お前も嫌看板にしてやろうか!
聖飢魔IIの名曲「蝋人形の館」よろしく、この禍々しい建物は私の行く手を阻んでおりました。 潜伏先の近隣にある施設です。「若人の館」と言ってもテトラポッドで神隠しにあった若人あきらとの関連はないらしく、単なる総合運動施設みたいです。なんだ、普通の建物じゃん :) それにしても「若人の館」ねえ...。なんか怪しげな匂いを振りまくのに充分なネーミングでありました。



公の場で春の目覚めを満喫する少年がいました。
うつろな目をして局部を刺激する様が大変リアルでよいと思いました(←下品)


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